| ◆ 被保険者(任意継続被保険者の方を含む) |
| 健診の種類と主な項目 |
対象となる方 |
費用 |
一般健診(特定健康診査項目を含む) ●問診
●触診
●身体計測(腹囲など)
●視力測定
●聴力測定
●血圧測定
●尿検査
●便潜血反応検査
●血液一般検査
●血糖検査
●尿酸検査
●血液脂質検査
●肝機能検査
●胸部レントゲン検査
●胃部レントゲン検査
●心電図検査
など
(医師の判断等により胃部レントゲンにかえて胃内視鏡検査を実施することがあります。)
|
・当該年度に40歳〜75歳未満の方。
・35歳〜39歳の方で生活習慣改善指導を受けることを希望する方。 |
受診者負担額
最高6,843円
健診費用総額上限
(18,007円) |
※眼底検査
※医師から検査が必要と告げられた場合のみ受診できます。(右記の追加費用が必要となります。) |
受診者負担額
最高76円
健診費用総額上限
(756円) |
付加健診
※ご希望で一般健診と併せて受診
●尿沈渣顕微鏡検査
●血液学的検査(血小板数、末梢血液像)
●生化学的検査(総蛋白、アルブミン、総ビリルビン、アミラーゼ、LDH)
●眼底検査
●肺機能検査
●腹部超音波検査 |
一般健診を受診する方のうち、当該年度において40歳及び50歳の方。 |
受診者負担額
最高4,583円
健診費用総額上限
(9,166円) |
乳がん・子宮頸がん検診
※ご希望で一般健診と併せて受診
乳がん検診 ●問診
●視診
●触診
●乳房エックス線検査
子宮がん検診 ●問診
●細胞診 |
一般健診を受診する40歳以上の偶数年齢の女子被保険者で受診を希望する方。
※40〜48歳の方と50歳以上の方では検査の撮影方法が違うため負担額が異なります。 |
受診者負担額 40〜48歳
最高2,240円
健診費用総額上限
(7,465円)
50歳以上
最高1,666円
健診費用総額上限
(5,554円) |
子宮頸がん検診(単独受診)
●問診
●細胞診 |
20〜38歳の偶数年齢の女性の被保険者で受診を希望する方。
※36歳〜38歳の方で一般健診を受ける方は一般健診と合わせて受診することもできます。 |
受診者負担額
最高630円
健診費用総額上限
(2,100円) |
肝炎ウイルス検査
●HCV抗体検査
●HBs抗原検査
※ご注意
国の緊急対策として今まで肝炎検査を受けたことのない方を対象に希望者本人の申込みにより検査を行います。 |
下記の@〜Bのいずれかに該当する方で検査を希望する方(ただし、過去にC型肝炎ウイルス検査を受けたことがある方を除きます。) @一般健診を受診する方で、当年度において35歳以上の方。
A一般健診を受診する方で、広範な外科的処置を受けたことがある方、妊娠・分娩で多量に出血した経験のある方。
B一般健診を受診された方で、健診結果のGPT値が36U/I以上あった方。 |
受診者負担額
最高595円
健診費用総額上限
(総額 1,984円) |